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じかんをまもれないひとなのです。 

2017, 10. 17 (Tue) 00:02

 やってしまいました・・・。
 図書館で借りていた本、ネットで一度だけ返却日を二週間日延べできるのですが、ポチるの忘れてしまいまして。
 三冊、延滞のロックがかかってしまった…。
 前日の夜までは覚えていたんだけどな。
 明日はネットで図書館のHPアクセスしないといけないって…。
 紙に書いて机に貼っとけ、俺。
 どうして期日を守れないかなあ。
 後悔しても一日前には巻き戻せません。
 次こそ、時間を守ろうね…。
 とはいえもう何か月も借りて返してを繰り返していた本なので、いい加減踏ん切りをつけて書くことにしました。
 そう。
 ずーっと、表玄関で紹介したいと思って握りしめていた本なのです。
 運よく、予約がかからなかったから、ほんとうに半分我が家の本になりかけていましたよ。

 そんなわけで、半ばやっつけ仕事な感じではありますが、二冊表玄関で紹介しています。
 現在も美術家として活躍されている、田部光子さんの著作についてです。

   『美術家であるということ。』 (←クリックしていただくと、表玄関に跳びます。)

 表のほうを更新するのめちゃくちゃ久しぶりだ~。
 できれば明日、もう一冊紹介したいです…。
 できるかな(不安)。
 
 でも、明日は九州国立博物館に朝一で桃山時代展観に行こうかと思っている。
 旦那送り出して、洗濯して、室内干ししたら、出動。
 一部、他県の美術館で観たことある絵が混じっているけれどそうでないものもあるはずだから、念のためまとめて観るのだ。
 そんで、昼に天神に戻って独りランチして、帰宅したら家事の続きをして、夕方には同僚たちと飲み会の予定。
 おお、すごいぞ。
 引きこもりじゃないみたいなスケジュールだよ。

 頑張れ私。

 いやその前に、時間を大切にしようぜ。

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